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アイテム詳細
BoA
BoA
Yutaka Furukawa
Shoko Fujibayashi
Nao Tanaka
h-wonder
エイベックス・エンタテインメント
グループ:Music
ランキング:63379
価格:¥ 1,890
発売日:2007-12-12
只今品切れ中
このページのURLは
http://www.tcatie.net/amazon/asin/Music/B000XSAPNQ/
曲目リスト
1.LOSE YOUR MIND feat. Yutaka Furukawa
2.Smile again
3.LOSE YOUR MIND feat. Yutaka Furukawa (instrumental)
4.Smile again (instrumental)
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カスタマーレビュー ![]()
C/Wに、土曜ワイド劇場 新エンディングテーマ『Smile again』収録。BoAの声が軽やか爽やかなスローバラード。
(2008-04-29)
C/W「Smile again」は、昨年7月から流れていた「土曜ワイド劇場」の新エンディングテーマ。
12月にやっとリリースされました。
BoA本人の作詞によるスローバラードです。
この時間枠のエンディングテーマは、辛島美登里、松田聖子、TRF、ZARD、ゴスペラーズ、Kiroro の順に、有名アーティストのバラードが採用されていました。
そして、昨年はBoAが起用。
個人的には、BoAにバラードのイメージがないので、最初はしっくりきませんでしたが、最近はなじんできました。
ドラマのエンディングに流れる歌として、BoAの声が、軽やかで爽やかでぴったりです。
なお、タイトルになっているほうの曲「LOSE YOUR MIND」は、BoA得意のダンスナンバーです。
※限定盤のDVDは、収録時間約10分。
うち約4分は「Lose Your Mind-Music Clip」、約6分はそのメイキングです。
メイキングには、撮影風景の他、PVの未使用・未公開カット、撮影中スタジオで迎えた「BoAの誕生日祝いの模様」も収録。
【収録曲】
1.LOSE YOUR MIND feat.Yutaka Furukawa from DOPING PANDA
2.Smile again ※テレビ朝日系「土曜ワイド劇場」エンディングテーマ
3.LOSE YOUR MIND feat.Yutaka Furukawa from DOPING PANDA (instrumental)
4.Smile again(instrumental)
【DVD収録曲】
Lose Your Mind-Music Clip
韓国版BoAの再来
(2007-12-28)
「My Name」や「Girls On Top」を彷彿とさせるイメージだ。メイクは「Girls On Top」よりかわいい感じだけど、かっこよさは同じかも。韓国版のアルバムを2年も休んでいるBoAだけど、やっぱ、BoAのオハコはコレだよね。
ギザセクシー、ギザかっこいいっす!
(2007-12-20)
最初歌番で聴いたとき、マイケルジャクソンが歌いそうなサビだと思ったが、一度聴いただけでサビの部分が耳に残るノリのいい曲だ。目の周りをやたら強調したメイクで出てきたときはちょっとサプライズだったが、あまりに色っぽかったのでDVD付を購入で大正解だった。「抱きしめる」以来の激しいダンスで、跳ねたりもしてます。最近のウィンターバラードで聴かせてくれるBoAも最高だが、個人的には、こういうセクシー路線もウエルカムです。
最近のライブビデオでは、ショートヘアーのカツラみたいなのをかぶって踊ってたりするが、体のバランスとか考えるとやっぱりBoAは、この曲のようにロングヘアーをかっこ良くなびかせて歌い踊ってくれる方がいい。
アルバム曲2曲をシングルにした感じ
(2007-12-17)
握手会以来ずっとシングル購入しているから、内容に関係なく買います。
PVは最初びっくりしたけどとてもイイ。メイキングも長くてイイ。ショートカットがとてつもなくイイ。BoAありがとう。
CDで聞くとちょっととまどう。2曲のバランスがちょっと悪い気がする。スマイルは前作か前前作にいれて、DHかBDあたりにして欲しかった。
前作の次に本作、これはファンを混乱させます
(2007-12-16)
本格的な黒っぽい、ヒップホップ&ダンスミュージック。
最初の感想は、
ジャネットの影響って大きいなあと・・・。
この手のブラックミュージックは、
個性的になろうとすればするほど、
大御所の影響が顕著になって、
却って個性が消えてしまう。
根本的に矛盾があるように思います。
BOAの声の伸びやハスキーな声質を活かせるのは、
やっぱりメロディーがはっきりしたバラッドやPOPTUNEだと思います。
こういう本格的なヒップホップ系のダンスミュージックを極めるなら、
05年くらいの安室ちゃんみたいに腹をくくってセールスを落とす覚悟で、
演リ続けてもらいたいものです。
「LOVE LETTER」のような売れ筋のバラッドの次にこの曲では、
ファンはちょっと混乱します。
こういう選曲は、
BOAにもファンにも半端ですね。
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