HOME >> Amazonショップ
人気商品
アイテム詳細
スクウェア・エニックス
グループ:Book
ランキング:-
価格:¥ 530
発売日:2007-11-24
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://www.tcatie.net/amazon/asin/Books/4757521642/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)
カスタマーレビュー ![]()
部長かっこいい
(2008-08-09)
予選県大会決勝戦。
試合中なのに仮眠室で寝る主役って・・・
そして竹井部長がカッコいいの。
だけど、カバー取ったときの「タコスびと」の話が一番笑えたような・・・
試合白熱中!!
(2008-04-11)
いよいよ県大会も決勝戦が始まり、白熱した試合を魅せています!
私は麻雀のルールを知らないので、知らない者の目線から見ると、相変わらずルールは分からなくても、物語の流れに引き込まれてしまい、自分も試合に参加しているのかと錯覚する位に、読んでいるこっちが熱くなってしまいます!
これは、作者の技なのでしょうか?
次の巻ではいよいよ、和の登場です☆どんな試合展開になるのか楽しみです♪
百合漫画の男キャラは道化だとはわかっていても…!
(2008-03-02)
既に超人漫画化が激しく進んできているのだが、それが面白いのでOK。
一方で女の子らしいエピソードが盛り込まれていたり、ほんわかできるのも、
試合の連続で単調になりがちな展開を補っていて良い感じ。
張られた伏線も徐々に回収されつつあり、先の展開が普通に楽しみ。
しかしそれにしても、男キャラをどうにかできんのかなあ。
この立ち位置が一回りも二回りもしたギャグだとしても、もやもやする。
いっそ居ない方が、この漫画の世界観としては正しい気もするが、居るのだから何か意味があるのでは?と勘ぐってしまう。
展開からして色恋沙汰の為に居るのではないことだけは確かっぽいのだが。
もしかしたら重要な何かがあるのかもしれないし、最後までこのままなのかもしれない。
しかし役目があるのだとしたらもっと早くその兆候を与えておかないと浮いてしまうし…
これはこれで、ネタとして美味しいのだが、もやもやは晴れない。
最高級の作品
(2007-11-28)
いよいよ3巻が登場。前巻からの盛り上がりが尋常じゃなかったのでそれに続くこの3巻には
多大なる期待をこめて読んだのだが、読むたびに期待以上で素晴らしい。
今回は決勝戦の続きで、和と咲を残して決勝戦がたっぷり描かれてあるのだが
ハッタリや展開のスピード感が半端じゃなく振り切れている。
正直この絵柄だと「そんなに熱くはないでしょ」と思われそうだがその真逆。
正に火山が噴火するかのごとく怒涛のせめぎあいがなされているのである。
麻雀に一切詳しくなくても手に汗にぎり、興奮できる漫画になっている。
キャラの心理描写が細かく描かれているのも読みどころだ。
また、どのキャラも個性が強い!強い!
部長や他校の選手にも癖や動機付けをがなされており、飽きずに読める上に
人間関係の展開の仕方も巧みであり、単なる嫌な奴を描かないところも良いと思う。
今巻では衣が裏で活躍しており「ふぎゅ〜 なでるな〜」のシーンなどはかなりキている。
もう一切の固定観念とを取っ払って素直に読んで欲しい。
この漫画は多くの人に読まれる可能性を持っているし、
実際美少女とか興味ない人にすら伝わるポテンシャルを感じる。
萌え、それだけじゃないよ
(2007-11-27)
脈々と続く『ぱんつはいてない』系の作画に面白カワユスなキャラクターたちが躍動し、その筋の漫画として充分魅せてくれるものがあります。単行本で描きおろしのカラーが多いのもいいです。漫画としての完成度は結構高いんじゃないかと思います。最近ヤンガンが面白いと思っているのは俺だけじゃないはず・・・多分。
しかし、この漫画の凄さははそんなことで終わらないのだ!
某麻雀の裏プロはあるとき言った。
「調子がよければ卓にある牌の半分は在り処が解る」
この漫画に出てくる恐ろしく強い女の子たちは完全な架空の人物じゃなく、現実にこんな怪物みたいな人たちが麻雀界にはいるそうだ。それだけ奥深くて、魅力的なゲームが麻雀なのだ!今は、暗い所でお金をかけて…なんて不健康そうなイメージが先行している。本当の麻雀の良さが少しでもみんなに解って貰うのに、この漫画はきっと貢献していると思う。応援の為にも3冊買って友達に配ったりと、自分はすでに壊れ気味です。
萌え×麻雀の新ジャンルで、麻雀漫画に咲く花となれ!星5つ!
Amazonで買った物やAmazonに売っている物ですでに持っている物、これまでに見た映画などについての感想やチェックポイントなどをブログで公開しています。おすすめの商品や書評も公開しています
