スキップ・ビート! 18 (18) (花とゆめCOMICS) - 和書 - Med草子アマゾンショップ

  HOME >> Amazonショップ


人気商品

アイテム詳細

仲村 佳樹

白泉社

グループ:Book

ランキング:-

価格:¥ 410

発売日:2008-02-19

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://www.tcatie.net/amazon/asin/Books/4592178386/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

スキップ・ビート! 19 (19) (花とゆめCOMICS)

スキップ・ビート! (20) (花とゆめCOMICS (3331))

スキップ・ビート! (17) (花とゆめCOMICS (3167))

スキップ・ビート! (12) (花とゆめCOMICS (2896))

スキップ・ビート! (11) (花とゆめCOMICS)

カスタマーレビュー

スキップビート18巻  (2008-02-23)
本誌買ってると単行本買うの忘れちゃうι

クー・ヒズリ中心って感じの巻でした(^ω^)
クーはだぁい好きだからいいんだけど、蓮も好きだから…もうちょっと出てほしかった!

息子のススメ★  (2008-02-19)
いきなりバトルモードなキョーコとクー
かと思いきやその言動には別の目的があって・・・なんだかんだ結局すごくいい人!?(笑)
テレビで尚の成長を見せつけられ落ち込み焦るキョーコを見かねたクーは役者としてのキョーコに一つの課題を出します
"自分の息子を演じてみせろ"
そしてクーの口にした息子の名前は"コーン"=久遠
・・・・・・もしかしなくてもそういうことなのでしょうか、でも2人の態度からはまだ読み取れないことも多くて・・・うわ〜っなんだかはがゆい!
後半はクーの息子としてコーンを演じるキョーコ
久々に美緒以外の役を演じる姿を見れて嬉しかったデス(喜)
親子のやりとりがとても幸せそうでちょっとキュンとしちゃいました

第103〜108話まで収録されています
胃袋はブラックホール、ものすごい親バカぶり、優しいお父さんの顔とかなり面白くて熱いステキな人でした。クーさんは(笑)

クオンだったのね・・・コーンの由来  (2008-02-19)
キョーコとクーがメインのお話。なんか前巻のクーが少ししか出ておらず、冷酷そうな感じだったため、この巻でイメージがらりと変わりました。
そう装う必要があったんですね。とことん息子ラブな親バカさんだとわかりました(笑)
でもまだどういう過去で今の経緯に到ったか不明・・・。
まだまだ先は長そうです。そしていつも良い所で終わるので悔しいです。早く次が読みたい・・・。
次の巻でクレパラと並びますね。

いつも買ってすぐに10回位一通り読むんですが、今回なにか足りない・・・と思ったら、
下の方も仰ってる通り、書き下ろしの1/4スペースが全くないです。
結構楽しく読ませて頂いてるんですが、お忙しいのかな?
でも、発行日が延びるよりはいいです。

クー一色  (2008-02-19)
18巻はキョーコがクーから演技指導を受けて、試しにクーの息子の役を演じてみるという展開になってます。クーとのやりとりがテンポが良くて楽しいし、蓮の本名が明かされる場面もあり、おおって感じです。ただ、蓮と尚の出番がないのがファンには物足りないかも・・仲村先生のかきおろしがないのも残念です。なので星四つにしました。

キョーコ vs クー  (2008-02-19)
幼馴染を見返すために、芸能界に入ったキョーコ。
先輩の役者・蓮の影響で、今では真剣に
役者の仕事にとりこんでいる。
今回は社長の命令で、ハリウッドスター・クーの
お世話係をしているが。。。

すごく嫌な人だと思っていたクーですが、
それは「ある人」をひっぱりだすための作戦のよう。
けれどキョーコにほだされ、彼の息子を演じるという課題を出し、
キョーコに演技指導をはじめます。
事情が知らない蓮は、キョーコを心配して。。。

キョーコとクーのかけあいが楽しい反面、
息子としてクーに甘やかされるキョーコが
はじめての親の愛情を感じるところは、切なくなりました。
怨キョをだしたりするとはいえ、いつも明るいキョーコですが
過去は傷だらけだったということを改めて思い出しました。。。