面白いほどよくわかる決算書の読み方―しくみから指標まで、これだけ知っていれば大丈夫 (学校で教えない教科書 実務書シリーズ) - 和書 - Med草子アマゾンショップ

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アイテム詳細

平林 亮子

日本文芸社

グループ:Book

ランキング:68846

価格:¥ 1,470

ポイント:14 pt

発売日:2007-01

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http://www.tcatie.net/amazon/asin/Books/4537254610/

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カスタマーレビュー

決算書を読むための知識・ポイントを丁寧に解説  (2007-01-21)
 決算書を読むのに必要な知識・ポイントを丁寧に解説してくれている良書です。
 同じ著者の『会計についてやさしく語ってみました』に比べると、見開き形式(左側に文章、右側に解説の絵や図表)で、一つ一つポイントを押さえていく感じに仕上がっています。
 簿記や会計学の勉強をしている人が、副読本的に読むのに特にお奨めです。(「正常営業循環」や、「繰延資産」等の、聞いたことはあるが、漠然としかイメージができない語に意味を与えてくれる感じです。)
 平成18年5月の会社法の改正にもきちんと対応しており、著者の良心を感じる1冊です。
 類書を読まれた方も手にとって見てください。