読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~ (小学館101新書) (小学館101新書 1) - 和書 - Med草子アマゾンショップ

  HOME >> Amazonショップ


人気商品

アイテム詳細

勝間 和代

小学館

グループ:Book

ランキング:576

価格:¥ 777

発売日:2008-10-01

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://www.tcatie.net/amazon/asin/Books/4098250012/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

勝間和代の日本を変えよう Lifehacking Japan

史上最強の人生戦略マニュアル

10年後あなたの本棚に残るビジネス書100

ブレイン・ティーザー ビジネス頭を創る100の難問

弾言 成功する人生とバランスシートの使い方

カスタマーレビュー

この本、なぜ出版したのだろう・・・?  (2008-11-23)
読後の第一印象。

「なぜ?」

確かに、「読む」「書く」「売る」は個別にも一連としても使えるフレームワークだと思う。
しかし、主語を〈読者〉から〈勝間さん〉に変えたら・・・

「"読者が"使いやすいフレームワーク」から
「"勝間さんが"読者に対して使うフレームワーク」ということになりますよね。

そうなると、
今後、読者の購入動機に、少なからず影響を与えるのではないでしょうか?

自分は、

"本当に"
"自分の意思で"

買っているのだろうか、と。

内容が薄くなりました  (2008-11-21)
テレビや雑誌で引っ張りだこになると、作品の質は落ちるモノなのだ、と言う定説まで見事に証明してくれなくても良かったのに・・・と思いたくなるほど、今までの著作に比べると質が落ちています。

将来、「あの人は今」に出る事が無いよう、しっかりと時間を掛けて、価格以上の内容を提供して頂きたいモノです。

そこそこでした。  (2008-11-13)
あの勝間さんが読書論を語るということで、
非常に楽しみにして読み進めました。
ただ、皆さんも書かれているように読書論本ではなく、
本をどうマーケティングして売っていったのか、という内容が
メインの1冊でした。
本を売っていきたいと考えている著者や出版社の人には
参考になると思いますが、一般読者としては、もっと
普通の読書本が読みたかったです。

なんか空振り  (2008-11-11)
本とウェブとの関係に関する見解には納得できるものもありますが、深みというか説得力というか、いまいち「賢くなった」という感覚を与えてくれる本ではありません。
自慢の多いのは著者のパターンですが、それでも「なるほど」と思わせてくれるものがありません。
「読書進化論」というタイトルに内容(プロダクト)が負けた本というのが感想です。

買ってã-まった自分ã‚'恥じる  (2008-11-07)
買ったã"とã‚'後æ‚"ã-ている。
読è€...に何かã‚'伝えようという意å¿-の感じられない本だった。
期å¾...ã-て勢いで買ってã-まった自分が恥ずかã-い。