無限の住人 (13) (アフタヌーンKC (306)) - 和書 - Med草子アマゾンショップ

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アイテム詳細

沙村 広明

講談社

グループ:Book

ランキング:-

価格:¥ 540

発売日:2002-11-22

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カスタマーレビュー

傑作。  (2003-02-02)
 このマンガは「子連れ狼」以来の、傑作時代劇漫画だとおもう。女郎と人斬りしかでてこない世界。まさに現代の暗黒時代劇。

遅い!  (2002-12-02)
よく話の展開や進み方が遅いマンガがあるが、これがそうだ。
しかしリアルな時代背景に不死の男というアンマッチングが面白い。
この巻ははじめから終わりまでが血で始まり血で終わる。そんな斬りあいばかりだが
以前にないほどの強モノ達が顔を揃えて戦う。
特に卍が体をめちゃめちゃに切り落とされたりせずに戦う時はあまりない様な気がする。

卍が強くなってきているのか?

槇絵がメインかな  (2002-11-27)
13巻は見所いっぱい。
槇絵と心形唐流の面々との対決。
さらに偽一と卍の対決などなど。
特に槇絵の強さと美しさが印象的です。